とろけるセックスのための身体づくり~女神漢方カウンセリング

女神漢方

今日は女神漢方×男神漢方について書いてみようかなと思います。

女神漢方×男神漢方はおそらく全国でも初なのではないかと思いますが、
とろけるセックスのための身体づくりとしての漢方カウンセリングです。

 

女性で言うと
セックスが痛いとか気持ち良くないとか、濡れにくいとか
あとそもそも欲求がないとか・・。


そんなお悩みを抱えた方もいらっしゃると思うのですが
これもなんと漢方的アプローチでお悩みを解決していけるんです。

 

 

ただ、女性はどうしても我慢してしまう傾向があるのと
それらの悩みを悩みと思っていない可能性がある。

痛いセックスが当たり前なんじゃ?セックスが気持ちいいのは男性だけ

そもそも欲求がないからセックスの悩みにならないとかね。


でもね、欲求のことで言えば欲求がないのは身体の不調の一つでもあるんです。


人間の3大欲求は「食欲」「睡眠欲」「性欲」ですよね。



食欲がないと調子悪いと思うのに、

睡眠がうまくできないと体がどこかおかしいのかなと思うのに、

性欲がないのが当たり前なんて変ですよね??

 

 

対して男性に関しては、
セックスの悩みは「自分は不完全だ」と自己否定につながったりして、
女性に比べて深刻かもしれません。

・性欲がない
・ここぞという時に勃ちづらい
・途中でしぼんでしまう
・早漏
・仕事が忙しく疲れていてセックスどころではない
・妻・パートナーの求めに応じられていない
・妊活中だが精子の数値がよくない
 など。


これまで不妊のご相談で男性の相談をお受けすることもありましたが、
男性は心がとても繊細なのだなと知りました。
その繊細さがまたセックスの悩みにつながったりもします。

でもね、女性と違うなと思うのは、
男性がこのような悩みを抱えたときに漢方を使うと
びっくりするくらいのスピードで改善すること。


先日ちょうどそんな症例が身近であったのでシェアしますとですね

友人が仕事で疲れた疲れたというので、ある補腎薬をすすめたんですね。
漢方では精力剤という言い方はせず、補腎薬といいますが
時に身体がすごく疲れたときに使うことがあります。


ヘロヘロで動けない、みたいなとき。
で、たまたま私が持っていた補腎薬を分けてあげたら良く効くとのこと。
しかも、それはペニスにも良いとのことなのです(漢方的には当然なのですが)。

 

友人の場合は、疲れるとペニスに影響するらしく
それを実は気にしていたとのことでした。
こういう男性、実はたくさんいるんじゃないかなと思いました。


でもペニスのために使う薬というと
バイアグラ的なものを想像される方のほうが多いのかもしれません。
漢方がこういう場面にもいいなんて知らない方も多いのかもしれませんね。


また少し女性に話を戻しますと

女性は身体も複雑なので男性のように簡単にはいきませんが
いろいろなアプローチをすることでとろけるセックスに向かっていけます。

漢方&CHI-TSUケア&セルフプレジャー。
CHI-TSUケアもいいし、セルフプレジャーで感じる脳を作っていくのなんてほんといい。

漢方を使えば体質も変わって
冷え性だったり頭痛もちだったり生理痛だったり
更年期のいろんな不調だったり
生理前のイライラだったり
疲れが全然とれなかったり・・・

これまで実は気になっていた身体の不調までも
一緒にケアできちゃいます。


あ、ちなみに女神漢方×男神漢方って書き方をしてるので、
カップルでないと受けられないと思われてるかもしれませんが
女性だけでも、男性だけでもお受けしています。
もし気にしていらっしゃる方がいたら教えてあげてください!

それではまた!



 

コメント

Translate »
タイトルとURLをコピーしました